わたしたちは、氷砂糖をほしいくらいもたないでも、きれいにすきとおった風をたべ、桃いろのうつくしい朝の日光をのむことができます。
注文の多い料理店「序」
ついに1羽になってしまったカルガモ一家。
こちらは最初に子供を産んだ一家。
もう一家族は道路を渡ったとかで、巣は他にあるらしいです。
人の気配を感じると近くに寄ってくる等相変わらず無警戒。餌をもらっているようなので仕方ないですね。
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