日記: 2008年4月アーカイブ

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年一回のお楽しみ、今年もシティボーイズミックスの季節がやってきた! 恒例行事ともいうべきこのライブ、今回は"電気グルーヴ"のピエール瀧が初参加! よりシュールに、よりナンセンスに、よりパワフルに、オール新作の爆笑コントが繰り広げられる。

見てきました!
古くて新しいオッサンたちの奮闘!毎回毎回ひやひやしながら見せてくれる彼らのライブ、楽に笑わせてはもらえません。「危険負担しろ」と俳優に向かって、言葉の速射砲を浴びせた演出家がいました。お金を払ってわざわざ劇場に足を運んでくださるお客様に、未熟な俳優たちは身体をはって、それに応えろ、と言うことなのだと理解していましたが、未だにそのマインドコントロールから解けないのか、解こうとしないのか。あれから数十年今でも身体をはっている姿は感動的です。さすがに肉体には衰えが見られますが、その分知恵が集まりました。ジャンジャンの頃から必ず見てくださるお客さんが何人もいるそうです。きっとこれからも、必ず「危険負担」で応えてくれるでしょう。
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山吹色と言えば大判小判!確かに鮮やかな黄金色です。こちりは八重山吹。花水木も今が見頃。

大阪でかの有名な造幣局の桜のトンネル通り抜け。

ちょうどこの時期が見頃と教えて頂いたので、行ってきました!!

天満橋の駅から行列が出来ていて、その後ろをしばらく歩いていくと、ありました。

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見事としか言いようがありません!

これほど桜の種類が多いとは知りませんでした。

驚いたのは警備の人の拡声器のアナウンス。

至る所に立っていて、立ち止まらないように注意を促します。

桜の下の宴会はおろか記念撮影もままなりません。

上野動物園にパンダが来たときのような状態。

もっともアナウンスなど何処吹く風、みんな足を止めて、思い思いに

さくらを堪能しています。

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日本の気象劇団の中心であり演出家、広渡常敏さんが亡くなってしばらく経ちますが、何故か「日本の気象」再演にあたってその演出の名前は広渡さん。精神的、思想的支柱を失った劇団の悩みが感じられます。劇とは常に新しくなければならない・・はず。数年前の演出ノートをなぞっても、「劇」にはならないと思いました。

詳しい劇評は友人の田村君が書いているので読んでみてください。ショットバー「ピーポッポ

金寄靖水著「仕事が活きる 男の風水」を読んで風水に興味がわいてきました。氣とエネルギー、そして三軸の物理法則による身体の変化、かけ離れているようで、実は共通している点が多々あるよな気がします。で「風水学校」を読みました。オーリングによる風水チェックが紹介されています。これは西洋医学でも採用されている健康チェック法で、実験してみましたが面白いです。 さらに道路や高圧電線、川の流れによる氣の影響、身近なところで確かに思い当たる事があります。 地球の重力との親和性が健康の秘訣と言いますが、向きも大いに関係があると言うのも納得出来ます。

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