日記の最近のブログ記事
わたしたちは、氷砂糖をほしいくらいもたないでも、きれいにすきとおった風をたべ、桃いろのうつくしい朝の日光をのむことができます。
注文の多い料理店「序」
昨日のカルガモ親子気になって見に行きました。
すると 1 2 3 4・・・あれ~増えてる!
PCのご機嫌が悪くて参っています。原因不明、不良セクタが見つかり、chkdskが頻繁に起動します。強引に引っ越ししたつけがきたようです。暫くはだましだまし使うしかありません。
さて、このところ銀河鉄道の続きを聞きたいと言うお問い合わせが何通か来ています。一年以上休止したままです。なんとか公開できるように頑張っていますが、もうしばらくお待ち下さい。
今週突然ブログのIndexページが消えてしまいました。
個人ライセンスでMovable Typeを使っているので早速、サポートに問い合わせましたが、なんとサーバーとの契約容量を超えてしまった為と判明。音声読み上げソフトに対応するためリアルファイルをアップした際、容量の確認を怠った単純ミスでした。容量がここ数年で飛躍的に増えていたため、まさかオーバーするとは思いませんでした。ファイル容量も増えていたのを甘く考えていたのです。なんとか復旧しました。
今日は仕事の前に味噌の会でお世話になっている、樋口さんや陶芸家の大塚先生それに開祖増岡さん達の作品展「あながま会」におじゃましました。お味噌の会で何枚も表彰状を書いてくださる、樋口さんの「書」。増岡さん、大塚先生の陶芸作品。味わい深い作品が展示されています。
個人ライセンスでMovable Typeを使っているので早速、サポートに問い合わせましたが、なんとサーバーとの契約容量を超えてしまった為と判明。音声読み上げソフトに対応するためリアルファイルをアップした際、容量の確認を怠った単純ミスでした。容量がここ数年で飛躍的に増えていたため、まさかオーバーするとは思いませんでした。ファイル容量も増えていたのを甘く考えていたのです。なんとか復旧しました。
今日は仕事の前に味噌の会でお世話になっている、樋口さんや陶芸家の大塚先生それに開祖増岡さん達の作品展「あながま会」におじゃましました。お味噌の会で何枚も表彰状を書いてくださる、樋口さんの「書」。増岡さん、大塚先生の陶芸作品。味わい深い作品が展示されています。
でもMLBは休み無し、
http://eplus.jp/sys/web/theatrix/special/cityboys.html
年一回のお楽しみ、今年もシティボーイズミックスの季節がやってきた! 恒例行事ともいうべきこのライブ、今回は"電気グルーヴ"のピエール瀧が初参加! よりシュールに、よりナンセンスに、よりパワフルに、オール新作の爆笑コントが繰り広げられる。
見てきました!
古くて新しいオッサンたちの奮闘!毎回毎回ひやひやしながら見せてくれる彼らのライブ、楽に笑わせてはもらえません。「危険負担しろ」と俳優に向かって、言葉の速射砲を浴びせた演出家がいました。お金を払ってわざわざ劇場に足を運んでくださるお客様に、未熟な俳優たちは身体をはって、それに応えろ、と言うことなのだと理解していましたが、未だにそのマインドコントロールから解けないのか、解こうとしないのか。あれから数十年今でも身体をはっている姿は感動的です。さすがに肉体には衰えが見られますが、その分知恵が集まりました。ジャンジャンの頃から必ず見てくださるお客さんが何人もいるそうです。きっとこれからも、必ず「危険負担」で応えてくれるでしょう。
年一回のお楽しみ、今年もシティボーイズミックスの季節がやってきた! 恒例行事ともいうべきこのライブ、今回は"電気グルーヴ"のピエール瀧が初参加! よりシュールに、よりナンセンスに、よりパワフルに、オール新作の爆笑コントが繰り広げられる。
見てきました!
古くて新しいオッサンたちの奮闘!毎回毎回ひやひやしながら見せてくれる彼らのライブ、楽に笑わせてはもらえません。「危険負担しろ」と俳優に向かって、言葉の速射砲を浴びせた演出家がいました。お金を払ってわざわざ劇場に足を運んでくださるお客様に、未熟な俳優たちは身体をはって、それに応えろ、と言うことなのだと理解していましたが、未だにそのマインドコントロールから解けないのか、解こうとしないのか。あれから数十年今でも身体をはっている姿は感動的です。さすがに肉体には衰えが見られますが、その分知恵が集まりました。ジャンジャンの頃から必ず見てくださるお客さんが何人もいるそうです。きっとこれからも、必ず「危険負担」で応えてくれるでしょう。
山吹色と言えば大判小判!確かに鮮やかな黄金色です。こちりは八重山吹。花水木も今が見頃。
大阪でかの有名な造幣局の桜のトンネル通り抜け。
ちょうどこの時期が見頃と教えて頂いたので、行ってきました!!
天満橋の駅から行列が出来ていて、その後ろをしばらく歩いていくと、ありました。