Archive for 散歩

そろそろ飛べるかも


大きく育ちました。
6羽のカルガモ。
少しずつ親から離れて、単独行動も出来るようになりました。
もう水中生物に食べられる心配はなさそうです。

蓮の花が咲きました。

蓮の花
公園の池に蓮の花が咲きました!
今年は2輪だけですが、来年はにぎやかになりそうです。
カルガモ大きくなりました
6羽のカルガモ兄弟とお母さん、蓮の葉に隠れて水遊び。
随分大きくなったので、もうすぐ飛べるかな~。
兄弟ではありませんが
アポロ君のお友達の子夏ちゃん、似ているので兄弟?と言われますが、違います。
まだまだやんちゃな面があり、人なつっこいです。
遠くからうり坊のように突進してきます。
これがアポロです
こちらがアポロ君です。
今朝もお気に入りのボールでキャッチボールです。

小ガモが六羽に


厳しい生存競争!!
九羽で生まれた兄弟も、六羽に。野良猫やカラス等、小ガモをおそった犯人は分かりませんが、意外にも池の水の中の生物との見方が有力です。外来種のブルーギルなどは池の浚渫工事で駆除されましたが、その時冬眠して土に潜っていた亀類は無事。こんなに大きくなった小ガモを一呑みする亀なんて!?
飛べるようになるまではまだまだ油断できません。
アポロ コーギー
心配だよね!!

久しぶりに富士山の写真

雲が富士山の頭にへばりついていました。
宇宙と繋がっている!!
山肌くっきり、緑色から赤そして黒と白
アポロ君もここはどこ?

カルガモの赤ちゃん誕生!!


手のひらに包まれるような癒やしの樹木!!
その下の池に今年もカルガモの赤ちゃんがいました。
まだ小さくて、正確に何羽いるか数えられませんでしたが、10羽はいそうです。
この写真では、見にくいですが、カルガモの赤ちゃんです。

新緑の季節です!


新緑の公園を散歩!!
おっときんらんだ!

きれいだなぁ!!
ぎんらんはどこだ?
はなみずきも満開だ

これもきれいだ!!
ツツジも咲いて、春爛漫だね。

天狗の鼻は、何故、「長い」ではなく「高い」のか!?

日本語教のすすめ 「鈴木孝夫」著
鞍馬山へ修行に!
日本語は世界に冠たる大言語である!
と言うこの本、とても面白かったです。
何故鼻は長いではなく高いのか!?
この写真を見れば、確かに長いと言いたくなりますよね!
雪の鞍馬山へ行って来ました。
感動的な大阪校卒業式の翌日、叡山鉄道に乗って鞍馬まで、牛若丸が修行をしたあのお寺です。
究極のパワースポット
究極のパワースポットと言われる鞍馬山ですが、前日の雪が残っていて、あたりは真っ白!
駅の待合室には石油ストーブが焚かれていました。
ケーブルカーでショートカット
片道100円のケーブルカーで多宝塔まで
雪が!!
木の上の雪が溶けてばらばらと降ってきます。
雪の木の根道
階段が凍ってます!!

背比べ石


国宝の毘沙門天を拝んで、奥の院を目指します。
義経背比べ石、以外と小さい!

奥の院 魔王堂
木の根道
木の根道

無事貴船神社まで到着、寒かった!!
貴船神社
貴船神社に参拝
結婚式
何という事でしょう!結婚式と遭遇

古木が、幹、中央に天窓 宇宙のパワーが降り注ぐ?

蛍岩!
冬以外に来てみるべきですね。
秋に再挑戦します!

「信長の棺」の京都へ

本能寺
まずは本能寺へ。修学旅行生がちらほらと。

建勲神社、雪が


大徳寺へ

大徳寺、総見院などが公開されています。

本能寺から消えた信長の遺骸。必死に探す秀吉。
加藤廣さんの歴史ドキュメント、太田牛一になったつもりで、京都を歩き回りました!
当時の南蛮寺と本能寺址には石碑があると言うので、見たかったのですが・・・
道に迷ってしまいました。移転した現在の本能寺にお参りして、バスで建勲神社へ。雪が残っていました。そして秀吉が葬儀を行った大徳寺へ。惣見院が特別に公開されていました!!
阿弥陀寺
そして阿弥陀寺へ。清玉上人が遺骨を埋葬したお墓があります。
下鴨神社から歩いてすぐでした。通りがかりの人二人に道を聞いたのですが、知らないと言われました。なるほど、京都では珍しくもない普通のお寺、人の気配がありません。

墓所は工事中のようでした。
信長の棺ゆかりの地巡りは一区切り。本能寺、大徳寺、阿弥陀寺と信長廟を回りましたが、リアルな霊気を感じたのは、静岡芝川の西山本門寺の首塚!私に霊感がない証明。友人が加藤廣さんにお聞きした話では、当時の気候その他を考えると、静岡まで持ち帰るのは不可能との事でした。
パワースポットで賑わう下鴨神社

下鴨神社に参拝、神秘的なオーラがあちこちに漂っています。

祇園から建仁寺へ 法堂の双龍の画は大迫力でした。
高台寺
高台寺。所々に解説してくれる方が立ってい丁寧に説明してくれました。
是非お勧め
高台寺から歩いてすぐ近く 知恩院へ
この時期三門の中廊内部が見られます。
急なはしごのような階段を上ると、夢のような世界が待っていました。
楼上内部は照明が暗く見にくいですが、釈迦牟尼仏像十六羅漢像が安置されています。通常は公開されてないからでしょうか、天井や柱、壁にはまさに極彩色の荘厳な絵が。
ま三門を建立した大工の棟梁夫妻の木像が白木の棺の上に。ここにも解説の人がいて、それによれば、予算を大幅に越えてしまったため、責任をとって、命を絶ったのだそうです。

突然金の鳥居!

金の鳥居
パワースポットが話題になっていますが、そこに行くのは、パワーが欲しい、パワーが足りないと感じている、崖っぷちの人!まっ、そんな事はないでしょうが、土壇場の世の中、なんにでもあやかりたい!!のが本当のところ。先日京都二条城に行った帰り、ぶらぶら食事でもしようかと、路地を歩いていて、偶然見つけた金の鳥居!!なんと「御金神社」、みかねと呼ぶそうです、これは御利益がありそう!熱心な氏子さんがいるようです。入り口脇に、マスコミの記事が貼られた掲示板があり、国宝とも重要文化財とも縁のなさそうな社殿を覗いて手を合わせる人が次から次へとやってきます。急ごしらえのおみくじやお守りの売店?がありますが、御子さんの姿はなく、貯金箱と言うか小さな賽銭箱がおいてあって、精算は農家の野菜直売形式。狭い境内ですが、氏子さんの信仰は厚いようです。お金の神様ではなく、金属を守る神さまなんだとか。当然金や銀も守ってくれるので、金運がよくなると噂になっているそうです。

チャンスは一瞬




田貫湖、夕陽と富士山。
毎年違った表情です。
1月3日