遺伝子は

五月の落ち葉、葉の衣替えでしょうか。

脳の本を随分読みました。そんなときふっと手にしたのが、竹内久美子さんの本。
利己的な遺伝子に支配されているヴィークルと言う視点は、「そんなばかな」の連続です。
書棚が竹内久美子本で埋まりました!!
一気に読み終える本は、著者の興味や好奇心が行間にあふれています。

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