10月 13, 2009
· Filed under 散歩, 日記
西洋朝顔 ヘブンリーブルーと言うそうです。
ブルーの中央から光線が出ているように見えます!
10月 12, 2009
· Filed under 散歩, 日記
すこしづつ色づいてきました。
近くの公園です。
10月 7, 2009
· Filed under 声が出ない, 日記
秋広良昭著
「唇の筋肉口唇筋は脳の活動と深い関係がある」歯学博士の秋広先生が開発した器具を使った実験。
アマゾンで一週間以上かかって届きました。
発声や滑舌とも関係するので、興味深く読みました。
舌が思うように動かないのは、口唇筋とも関係があるかもしれません。
いろいろ試してみようと思います。
10月 6, 2009
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日本の野球はまだやっていますが、、メジャーリーグは1試合を残してシーズン終了しました。
ですが、ワールドチャンピョンを目指すチームにとってはここからが本戦です。
地区優勝争いは、アメリカンリーグ中部地区で首位打者ほぼ確定のマウアーの所属するミネソタツインズが、終盤猛烈な追い上げを見せ、デトロイトタイガースと同率首位なったため、プレーオフをすることになりました。昨年もツインズはワンデープレーオフをしましたので、2年連続です。
まもなく試合開始です。
勝ったチームが東地区で3年ぶりに優勝したヤンキースと戦います。
はたしてヤンキースの相手はどちらになるのでしょうか?
熾烈な争いは個人タイトルでも最終試合までもつれました。
投手部門は最終試合で勝利投手となった、シアトルマリナーズのヘルナンデスと、デトロイトタイガースのバーランダーがニューヨークヤンキースのサバシアの19勝に並んで3人でタイトルを分け合う結果に。
ナショナルリーグの打者部門では、フィラデルフィアフィリーズのライアン・ハワードとセントルイスカーディナルスのアルバート・プーホールズ、ミルウォーキーブルワーズの、プリンス・フィルダーの3選手が、打点とホームランで激しく争い最終戦で2本のホームランを打った、フィルダーが打点でトップのハワードに追いつき、タイトルを分け合いました。ホームランでは一本差でプーホールズに敗れましたが、3人の抜きつ抜かれつの争いは最初から最後までドラマチックでした。
さぁワールドチャンピョンはどのチームになるでしょうか!!楽しみです。
10月 3, 2009
· Filed under 散歩, 日記
カワセミは綺麗ですが、鳴き声は鋭くブレーキ音のようです。宝石といわれていますが食べるのはお魚です。「よだかの星」では弟として登場します。
だんだん色づいてきました。
10月 1, 2009
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発声レッスンは、やはり個別にするべきだとつくづく思いました。
演劇や映画の演技では、集団レッスンでなければ教えられない事が沢山あります。全員で協力し合い一つの作品を作り上げる喜びを知る事も、お互いを鑑とし切磋琢磨することも個人レッスンでは出来ません。
これまでも特に弱点が目立つ人には、個別にアドバイスしてきました。時間が限られているので、一部の人だけになってしまいますが、半年一年経過すると、如実に差が現れてきます。
もちろん押しつけることは出来ないので、それを受け入れいてくれるかどうかは本人次第です。
しかし録音した声を解析してみると、その差は歴然です。
先日舌の動きについてのアドバイスを聞いていた別のレッスン生から質問を受けました。
舌が短いと言うのです。
発声も問題なく滑舌が特に悪いと言うわけではない人だったので、そんなはずはないと思いましたが、見せてもらうと、確かに舌が前に出ません。早速調べてみるとありました。生まれつき舌と下顎の間にある舌小帯と言う筋が短い為に舌の動きが制限されてしまうのです。
最近増えているそうです。
赤ちゃんの時に切除してしまう場合が多いようですが、授乳や構音障害がなければ、そのままでも大丈夫だそうです。(賛否があるようです)
その人に、ラ行の発音をしてもらいました。
これまでしてきたであろう、もの凄い努力と鍛錬を思い浮かべると、頭が下がります。
人には言えない悔しい思いもきっとあったはずです。
やはり個別トレーニングが必要です。
反省だらけです!!