Archive for 10月 6, 2007

懐かしい歌が聞こえる

友人の劇団の芝居を観てきました。
演劇は常に新しくなければならないと思うのです。
それが古い時代に書かれた作品であっても、常に時代の先を行く視点で作り直さなければ、上演する意味がありません。