6月 1, 2007 · Filed under 考え事
契約の関係で、継続使用出来なくなったある男性ナレーターのピンチヒッターをしました。 まずじっくりと前回の作品を聞かせてもらいました。 独特の語り口調はとてもまねできる物ではありません。 とても心地よく不思議な気持ちになります。 収録語自分のを聞いてみると、説明口調が際だって聞こえ、落ち込みました。