撮影所
久しぶりに撮影所に行きました。本編(劇場用映画)のアフレコ(テレビ画面でニュースが流れるシーンのアナウンス)。プロデューサーと話をして映画人の熱さに触れ血が騒ぎました。映画にはまた舞台と違う魅力があります。映画に熱中している人に会うとわくわくします。昔一緒に苦労した友人の名前がぽんぽん飛び出して、懐かしくてたまりませんでした。日本映画は一時のどん底を抜け明るい話題が多いそうです。IT企業の資本参入もあり、これから楽しみと話してました。一年も二年もかけて撮る映画の世界、スケジュール的には大変でしょうが、チャンスがあれば是非挑戦したいです。
その前に減量しなければなりませんが。