7月 30, 2005
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NIKKEI NET:主要ニュース
太陽系に10番目の惑星・NASAが発表
【ワシントン=吉田透】米航空宇宙局(NASA)ジェット推進研究所は29日、太陽系10番目の惑星を発見したと発表した。新惑星の発見は1930年の冥王星(めいおうせい)以来75年ぶり。
新惑星は冥王星(直径約2300キロメートル)よりやや大きく、太陽と地球の距離よりも最大97倍離れたところに軌道があるという。新惑星は明るくアマチュア天文家でも確認できるとしている。
この惑星は今年1月8日に見つかっていたが、その後の観測で冥王星より大きく、惑星であることが確定した。
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7月 28, 2005
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池上先生と・内田樹さんの対談が本になったというので早速買ってきました。ライトタイムライトプレイス、チャンスは掴むものではない向こうからやってくるものだ、取り越し苦労は傲慢である・・・ウムッ未来はどうなるか分からないのだからね。
脳はバカだから考える前に素直な身体に聞けこれは池上先生がいつも言っている言葉です。私の体質に合っているかもしれません。
面白いので皆さんも是非!
からだに聞けば、すべてが上手くいく
「身体の言い分」内田樹 池上六朗
毎日新聞社
7月 27, 2005
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見えないところをどう過ごすかが、重要です。稽古に一月本番は一日出番は全部会わせても一分程度。まさに氷山の一角109分の100は見えないのです。稽古にしても公式練習は週に一度か二度、家で何を考え何をするかが作品の出来を決めるのです。一年生の時どこにいるのか分からないほど目立たなかった人が堂々と主役を演じたり、その逆も、大どんでん返しの毎日です。台詞も同じです。どうしてこの台詞がここで出てきたのか、見えない部分をいかに構築するかがポイントです。こちらは日々発見です。
7月 24, 2005
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前回3連勝したので、今日から、2子局に。3連勝で一子のルースだから、ここから3連勝kじゃ3連敗しなければ当分2子局になる。目標は全敗しない事。力の差はそれほどあるわけではないので、勝負は集中力と執念で決まる。置き碁になると黒は守りの意識が強くなる。1子しか違わないのだから、一手ミスをすれば帳消しなのに。今日の作戦は攻めと守りをはっきりさせる事。模様作戦はしばらくお休み。序盤で弱い石を作らないようにして、反撃のチャンスを逃さず攻め込む。これが見事に成功した。まず一局目は最後に寄せで見損じて、一目負け。手順を間違えて、優勢の碁を落としてしまいました。気を整えて2局目は快勝。3局目はスミの大石を生け捕りにして圧勝。いずれも打ち込んだ石を無理に攻めさせ、捨て石にして荒らす作戦。ところが捨てるつもりの石が中で生きてしまい、相手の陣形が崩壊。難なく勝利しました。相手に与えるダメージは大きいのでしばらくは安泰でしょう。
7月 22, 2005
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MAJOR.JP
松井秀、DHで3戦ぶり16号! ヤンキースは逆転負け
ニューヨーク・ヤンキースの松井秀喜外野手は21日、敵地でのロサンゼルス・エンゼルス戦に6月26日以来となる「5番・指名打者」で先発出場し、第3打席で3試合ぶりの一発となる16号ソロをレフトスタンドへたたき込んだ。
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7月 21, 2005
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仕事の都合でしばらく3軸勉強会をお休みしなければならなくなってしまったこともあり、今日は早起きして(勝手に目が覚めた)散歩。仕事柄運動不足になりがちなので、近所の公園を散歩する事にしました。パソコンのマウスを操作する腕の動きは、人類史上初めての動作(池上先生の言)という事で、私の右肩も石膏のようになっています。肩甲骨をゆるめるように腕を大きく振りハムストリングスを意識して大股で歩きました。この時ちょっと工夫をして、コヒーレントペンダントをつけてやってみる事にしました。これは私には大正解。効果満点でした。
シロクマのキャラで泌尿器科の説明をする仕事の最終回
相手役の女性との掛け合いなのですが、普通なら際どい言葉も医学用語だとさらりと通過。
夜MLBの仕事が記録的に順調に終わり、帰ろうとしたところに携帯が鳴りました。
学生時代の演劇部の同窓生が新宿に集まっているので、来いと言う電話。
何十年ぶりの再開の友もいて最初はお互いフリーズ。あまりの変わりように言葉を失いました。が話し出すと昔のまま、あっという間に時が過ぎました。あの濃い時代の仲間との再開でパワー再充填です。
7月 20, 2005
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仕事に出かけようとした時、インターホンがなる。先日注文した「信長の棺」が宅配便で届いた。友人で気象予報士の戸山さんに紹介された長編時代ミステリーだ。著者と親交のある戸山さんから、この本が誕生するエピソードを聞き是非読んでみたいと思った。構想から二十数年執筆に5年、取材費を考えると1千万円はかかっているとのこと。以前番組でお世話になった作家の斉藤栄先生が取材2ヶ月執筆に6時間とおっしゃっていたのを思いだした。本を手にしてみると本の厚さが二十年の重さとなってずっしりと指先に感じる。しばらく仕事の往復時間は信長の棺で。
それにしても目的の本が決まっているなら、、アマゾンは便利だ。
しかも1500円以上なら送料無料。
7月 19, 2005
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滑舌が悪い為、全てに自信を無くしてしまった人がいます。素質があるのに、気にしすぎて目はうつろ声もか細くなりまるで別人です。すでにプロとして仕事をしている人ならば、あってはならない事ですが、それを治すのが学校です。治せない事を指摘してはいけないと思っています。指摘したらその修正方法まで提案すべきです。仲間同士でお互いに弱点を指摘するのは良い事ですが、それにとどまらずその克服法まで話し合うべきです。それが真の仲間です。鍛錬すれば改善される事と、鍛錬ではどうしようもない事があります。一番の問題は鍛錬すれば良くなるのに、それを怠る「心」です。今のままで何とかなると言う出鱈目な「思惟」です。正確な情報から得られた方向性の良い「思惟」で、規律をもって生活する勇気が必要です。
7月 17, 2005
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劇団ふくわらいHP
劇団ふくわらいは、2001年6月に高田馬場で産声を上げました。
半年後の2002年1月、大塚ジェルスホールに於いて、
男6名・女7名により旗揚げ公演を実地。
元「劇団すごろく」副座長≪大山高男≫と、
すごろくの人情・仁侠時代劇を一手に引き受けていた
脚本家≪北野ほたる≫・演出家≪瀬良辰彦≫コンビが手を組み、
そこにこれまた元すごろくの団員≪武政弘子≫が加わっての結成。
北野・瀬良コンビが座付きとなるからには、人情時代劇が主流!
笑いあり、涙ありの人情芝居。
着物を着て、髷を着けての奮闘ぶりを是非一度観に来ていただけたらと思います。
将来目指すはドサ芝居モドキか仁侠芝居!!
劇団ホームページから投稿
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7月 15, 2005
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洋画吹き替えの仕事。
プロデューサーから日本語版の売れ行きが好調だという話がありました。日本語版の質が高くなった事もあるのかもしれませんが、子供の時から吹き替えに慣れた世代に指示されているのだそうです。吹き替え字幕どちらも選択出来るDVDが一般的になり、吹き替えで見る人が増えていることもあるようです。
昨日のニュースでテレビ局の番組がWeb配信されるとありました。レンタルDVDがなくなる日も近いのかもしれません。