宝塚記念 波乱でした。
スイープが抜け出しV/宝塚記念 – nikkansports.com > 競馬ニュース
<宝塚記念>◇26日=阪神◇G1◇芝2200メートル◇3歳上◇出走15頭
単勝11番人気の伏兵スイープトウショウ(牝4、栗東・鶴留)が直線で力強く抜け出し、昨年の秋華賞以来のG1を制した。勝ちタイムは2分11秒5。道中は中団を追走し、4コーナー手前から徐々に追い上げ、直線半ばで先頭へ。2着ハーツクライの猛追をクビ差しのぎゴールした。
池添謙一騎手(25)は「ベストな位置でリズムだけを考えて走らせた。直線に向くまで追うのを我慢したが、(牡馬相手に)よく頑張ってくれた」と笑顔だった。3着にはゼンノロブロイが入り、1番人気のタップダンスシチーは7着%u30
逃げ先行馬が総潰れの結果でした。やはりタップにとってはストレスが多かったのだと思います。コスモ ビッグ シルクまでが絡んできたようです。詳しく分析してませんが、デザーモはタップを目標にしていた分だけ遅れたのでは・・